会社沿革
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| 1413 |
ファシットは銅採掘会社としてスウエーデンに設立 |
| 1889 |
家具の製造を開始 |
| 1924 |
手動式計算器の製造開始 |
| 1932 |
10キー式計算器を発表 |
| 1938 |
ハルダタイプライターを吸収。ファシット製品がアメリカに進出 |
| 1942 |
オリジナルオドナー加算器を吸収 |
| 1956 |
スウエーデン最初のコンピュターを生産 |
| 1959 |
電動タイプライターを発表 |
| 1961 |
ファシット最初のコンピュター周辺機器として紙テープパンチャーを生産 Model 4060 |
| 1966 |
アドー社を吸収 |
| 1968 |
ファシット4070紙テープパンチャーが世界の標準として設定され115000台が出荷。日本国内ではスウェーデン系商社チェルベルジ社より4070が発売 |
| 1969 |
ファシットシステム80 オフィス用家具生産開始 |
| 1972 |
日本国内ではオランダの商社リンデテヴェスヤコベルグ エヌブイ社へ販売権が移籍 |
| 1973 |
ファシット社エレクトロラックスグループに参入 |
| 1977 |
ユニークなプリントヘッドを持った4540マトリックスプリンター生産開始 |
| 1978 |
日本国内ではエレクトロラックスジャパン社の事業部としてリンデテヴェスヤコベルグ エヌブイ社よりファシット部門参入。アメリカのデータロイヤル社を吸収 |
| 1979 |
2254電卓が日本の大手銀行に採用される |
| 1980 |
ビデオディスプレイターミナル生産開始 |
| 1983 |
ファシット社、エリクソングループに参入 |
| 1985 |
最初の3.5インチフロッピーベースのポータブルNCデータ入出力装置N1000NCウォークディスク発表 |
| 1985 |
レーザープリンター生産開始 |
| 1986 |
家具部門をノールウェーのデザインファンクション社へ売却 |
| 1987 |
NC ウォークディスク N1000のニューモデル N1100発売 |
| 1988 |
エントゥラノールグループ(デザインファンクション) にファシット社参入
10月1日エレクトロラックスジャパン社より独立 し、ファシット株式会社設立 |
| 1989 |
この年最初のハンドヘルドNCデータ入出力装置サテライト N1050NC発表 |
| 1992 |
NCサテライトのニューモデル N1060発売 |
| 1994 |
タッチスクリーンを標準装備したIPC(インダストリアルパーソナルコンピュータ),TSSシリーズの発売
この年製造部門を独立、Facitグループは販売会社としてスタート |
| 1997 |
Telekom Advanced System グループ参入
Facit Europe Ltd を設立しHQ機能を英国に移動 |
| 1998 |
ハードディスクを標準装備したDNC専用ターミナル
NC ネットワークサテライト N1081を発売 |
| 2000 |
FA用小型サーバ N1081 FreeBSD サーバを発売 |
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| 2001 |
Webブラウザーで機械の稼働モニター・加工実績集計できる、Webアプリケーション @factoryの発売
又、機械の出力信号を収集する、N1608 Webコンバータ/サーバも発表 |
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